映画祭歴
IDFA · AAIFF · FIPADOC · DOC.BERLIN · ほか国際映画祭への正式出品・受賞。

Independent · International
カモンフレーム 映画製作・配給
Common Frame創業者、
オストマン ラースの主な実績。
国際映画祭への正式出品・受賞。
映画演出修士(MA Film Directing)
様々な国で暮らし、働いてきた経験。
主な機関・メディアクライアント。
2020 · ハイブリッド映画 · 95分
映画祭出品・受賞IDFA · AAIFF Best Asian Feature · DOC.BERLIN Best German Documentary · FICIMAD Best Editing · ISFMF Best Music – Horizon
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2021 · ドキュメンタリー · 90分
映画祭出品・受賞International Migration & Environmental Film Festival Honorable Mention · Global Peace Film Festival · Sustainable Living Film Festival
予告編を見る →映画祭出品・受賞セビーリャ · DOKer コンペティション · 門真国際映画祭 ドキュメンタリー部門 最優秀作品賞 · FIPADOC

ドキュメンタリー · 開発中
人の暮らしや文化と風との多様なつながりを、詩的な映像で探るドキュメンタリー。

ハイブリッド・プロジェクト · 開発中
想像しえないものを想像する。人生の謎と向き合い、地球上で平和に生を分かち合うとは何かを考える。その先にある帰結を、受け入れられるだろうか。
Common Frameは映画の製作・配給を行う会社です。映画監督オストマン ラースが設立し、国際的な視点を持つドキュメンタリーやハイブリッド作品を生み出し、届けるための場をつくります。
創業者
ドイツ出身の映画監督。フジテレビ・ベルリン支局でニュースプロデューサーを務めた後、バーベルスベルク国立映画大学で映画演出を学ぶ。これまでに香港、イギリス、フランス、ドイツ、日本で暮らし、多文化に身を置いた経験を通して、異なる価値観や繊細な感情に寄り添う視点を培ってきた。製作・編集・撮影を自ら手がけることも多く、被写体との対話から生まれる映画づくりを大切にしている。長編『動く都会』(2020)はIDFA学生部門に正式出品され、複数の国際映画祭で受賞。
人、その背景、そして映画を可能にする関係性に丁寧に向き合う。
互いを認め、耳を傾け、透明性を大切にする協働。
違いを越えて、好奇心と出会い、理解が生まれる場としての映画。